危険すぎる無添加シャンプー!「無添加」に隠された禁断の真実とは?

無添加と聞くと、あなたはどういったイメージがありますか?

 

恐らく多くの方は無条件で「無添加なんだから絶対にカラダに良いんだろうな」とか「全て天然素材で防腐剤とか使ってなくて安心」とか「無添加なら健康になれそう」と思うかもしれません。

 

まさに「無添加最高!無添加ヒャッハー」状態です。ですが、この「無添加」という言葉のマジックに多くの方が騙されています。

 

無添加とは?

 

ウィキペディアで調べると

 

無添加(むてんか、additive-free)とは、特定の物質が使用されていないことを表す表現である。何が無添加であるというような規定はない。

 

と書かれています。

 

何が無添加であるというような規定はない
何が無添加であるというような規定はない
何が無添加であるというような規定はない

 

大事なことなので3回言いました。つまり無添加だからといって必ずしも安全性が高いとは限らない。

 

極論を行ってしまえば、市販で売られている危険なシャンプーである「石油系」のものだって、何百年とかけて天然の大地が作った無添加であると言えてしまいます。

 

つまり「無添加」=「安心」ということではありません。もし本当に安心できるシャンプーを使うのであれば、無添加という言葉に騙されないことです。