リージーヘアーを使ってみた感想と育毛効果を高める4つの方法

リージーヘアーを使ってみた感想と育毛効果を高める4つの方法

リージーヘアーを使ってみた感想と育毛効果を高める4つの方法

初めまして、サイト管理者の武藤です。

 

リージーヘアは育毛サプリメントですが、リージーヘア使ってかなりの育毛効果を実感したように思います。しかしこの育毛サプリメントに加えてある4つの育毛方法を実践したからより効果が出たんだと思います。

 

この事を知らないと、リージーヘアを買って損した!効果がないじゃないか!ということになりかねません。

 

ただ私が実践して効果が出たことなので、当然、万人に効果があるわけではないと思っていますが、もしかしたらアナタにとって何かの参考になるかもしれませんので、この場を借りてシェアさせていただきます。

 

 

リージーヘアーとは

 

リージーヘアーとは最近よく聞きますが、リージーヘアーにはノコギリヤシ、ミレットエキスなど抜け毛対策をサポートし、髪に必要な栄養素が豊富に含まれた育毛サプリメントのようです。

 

このリージーヘアーの主成分であるノコギリヤシはインディアンが古くから野草として使用しており、また成分自体が自然のものですから副作用はないと思われます。食用としても使用されているものなので通常の使用範囲では副作用が起こることはないのです。

 

ただどんな食品でもそうですが、過剰に摂取することでいくつかの副作用が出ることもあります。例えば、腹痛や嘔吐、また便秘、下痢、吐き気などの症状です。醤油だって食品ですが、一気飲みすると体に害がでますよね。それと一緒です。容量を守っていけば安全だと思います^^

 

 

リージーヘアーはどこで買えるの?

 

リージーヘアーを大手通販の「楽天」や「Amazon」「ヤフーショッピング」、それに「ヤフオク」などで調べましたが販売されてません。また大手ドラッグストアのマツキヨやスギ薬局などでも見かけないため、ネットから買えるのは難しいようです。

 

 

私が実践した4つの育毛方法

 

多分もしかしたら、この方法はどこでも聞いたような育毛法かも知れませんが、リージーヘアに加えて私が実践した4つの育毛方法をシェアします。

 

そもそもハゲにならないためには、

 

①髪の毛を増やす ②抜け毛を減らす

 

この両方が必要だと思います。この2つの対策を実施してきました。

 

皮脂の分泌を抑える【①必要な栄養素をとってみた】

リージーヘアーを使ってみた感想と育毛効果を高める4つの方法

最初に、①髪の毛を増やすということで、髪の毛を生やすための対策を実施しました。髪の毛というのは頭皮の内側から生えてくるものですので、内側の改善をしなければなりません。

 

そこで食生活の改善をしました。髪の毛を生やすには必要な栄養素を取っていなければいけません。

 

具体的にいえばまずはお菓子やカップラーメンといった加工食品を少なくし、栄養バランスの良い食事を心がけ、髪の毛に必要な栄養素を積極的にとるようにしました。

 

髪の毛というのは頭皮の内側にある毛根から生えてきます。作物だって、大地に栄養がないと育ちません。人間だって同じです。頭皮という土壌が枯れていては、髪の毛は生えないのです。

 

そのためにも、亜鉛とノコギリヤシという栄養素が髪の毛を生やすのには必要不可欠なのですが、現代人は特に深刻な亜鉛不足で、頭皮という土壌が枯れています。

 

亜鉛は牡蠣(カキ)、うなぎ、レバー(豚・鶏)が代表的で、亜鉛の1日の必要量は、およそ15mg。牡蠣ならわずか2粒で16mgですので、一日分が補えます。そしてノコギリヤシという成分はノコギリヤシでしか補えないので輸入する必要があります。

 

しかしそれだとかなり大変ですし、毎日牡蠣を食べるのも結構嫌気が指します。そこでノコギリヤシに亜鉛が詰まったサプリメントで補うようにすれば良いと気付き、そこで見つけたのがリージーヘアです。栄養面はリージーヘアで補うことで解決できます。リージーヘアは店舗に販売しておらずネット販売だけのようです。

 

リージーヘアの公式サイト

 

生活面の改善【②ストレスを溜めない】

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コチラもどちらかと言えば、抜け毛を防止する策ですが、ストレスを抱えないようにしました。具体的には毎日30分~60分ほどの運動をしたり、休日は趣味のゴルフをやったり、なるべく仕事や人間関係などストレスを抱えないように自分が楽しめることを心がけてきました。

 

それと抜け毛が増えて、「また抜けている」と落ち込むこともありましたが、それも気にせず開き直って、せめて禿げるなら卑屈な禿げじゃなくて、カッコイイハゲを目指そうとポジティブに考えることにしました。

 

なるべく、ストレスを抱えない。これは抜け毛予防に良いのか悪いのか分かりませんが、ただストレスは抜け毛だけじゃなくて病の元とまで言われるので、あまりストレスを抱えないほうが健康面でもいいように思います。

 

 

皮脂の分泌を抑える【③シャンプーを変えてみた】

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最後に抜け毛を減らせば良いわけですが、私の場合、皮脂で頭皮がベトつくことが多かったですが私のように「テカリ、ベタベタ、脂っぽい」人は要注意です。何故なら、抜け毛が増えて、薄毛になる大きな原因は、過剰な皮脂の分泌だからです。

 

専門的に言えば、ジヒドロテストステロン(DHT)と、男性ホルモンである5αリダクターゼと呼ばれる酵素が結びついて増えることが原因で、過剰に皮脂を分泌させます。その結果、皮脂が増え抜け毛が増えるのです。

 

皮脂を抑えるためには使っているシャンプーが原因であることが多いことが調べていくと分かりました。

 

私が使っているのはスカルプ系のシャンプーでしたが、洗った後は「頭皮爽快!スッキリ!ベタつき0!」の方が頭皮にいいのかと思ってましたが、実は頭皮の脂を根こそぎとってしまうことは、余計に皮脂の過剰分泌を促します。

 

特にシャンプー成分である「シリコン」「ポリマー」の代表成分である「ラウレル硫酸」「ラウリル硫酸」には気をつけてください。

 

頭皮のことを考えれば一番良いのは、お湯だけでシャンプーする「湯シャン」です。ただ湯シャンは髪の毛が臭くなるそうだし、ベタつきが気になるので、東急ハンズで売られていたアミノ酸系のシャンプーに変えました。

 

アミノ酸シャンプーは頭皮に一番良いシャンプーですがその代わり高いため、コスパ等を考えたら湯シャンのほうが良いのですが、人付き合いもあるためここは背に腹は変えられません(笑)

 

頭皮の血流を良くする【④育毛剤を変えてみた】

 

最後に育毛剤を変えました。個人的な考えですが、農業でたとえるならば、育毛サプリメントは良い土質を作るためのものと考えています。そして育毛剤は、種を植えて芽を出すまでの肥料だと言う風に考えています。

 

当然、土が腐ってたり、ダメだったりすれば生えないので、まずはそこから改善が必要ですが、さらに良い農作物を収穫するのであれば、肥料が必要なのではないかと思います。

 

つまり、良い育毛剤を使えば大きな結果が出るということです。問題はどの育毛剤がいいかということです。これまで私はアデノバイタルやリアップ、リゾゲインやBUBUKA、さらには女性物である柑気楼やマイナチュレなど様々な育毛剤を試しました。その中でも個人的に一番効果を実感した育毛剤はチャップアップです。

 

チャップアップは、厚生労働省が認めた育毛剤で業界最大級50種類の育毛成分が配合されています。医学博士の推薦された医薬部外品の育毛剤で100%無添加・無香料だから頭皮にもやさしいです。

 

この育毛剤は堂々と「あなたの髪の毛が30日で生える!生えなかったら全額返金」とここまで言い切ってしまって大丈夫なのか?とむしろ心配するくらいの宣伝をしていてよほど効果に自信がある商品なんだと思いました。

 

口コミを見ても評判が良さそうだったので、まぁ効果がでなきゃ返金してもらえればいいやとの思いで試しに買ってみました。

 

半信半疑で購入したチャップアップですが、使用心地としては、さらさらとした透明な液体で特別臭いもなく、つけた時のスースーする感じもありません。私はすぐに頭皮がかゆくなるタイプなのですが、これはつけてもかゆくなりませんでした。