牛乳飲まない育ち盛りの子供…ある物を混ぜたら1日2杯飲むように

牛乳飲まない育ち盛りの子供…ある物を混ぜたら1日2杯飲むように

牛乳飲まない育ち盛りの子供…ある物を混ぜたら1日2杯飲むように

牛乳が嫌いで、牛乳を飲まない我が子・・牛乳を飲ませたいけど嫌がって牛乳を飲んでくれない。この子供に牛乳を飲ませるにはどうすればいいでしょうか?

 

このサイトでは牛乳を全く飲まない育ち盛りの子供でも、”あるもの”を加えるだけで、「ママ美味しい!」といって子供自らすすんで牛乳を飲むようになる方法をご紹介します!

 

このまま牛乳が嫌いで、身長が伸びなかったらどうしようと心配する必要はありません!牛乳嫌いの子供がグイグイと飲むようになるので、安心してくださいね!

 

⇒ 今すぐ子供に牛乳を飲ませる方法を知りたい!

 

 

牛乳にはこんなに沢山のメリットがある!

 

牛乳というのは、子供にとってどういったメリットがあるのでしょうか?

 

牛乳は栄養の宝庫!子供が成長するのに欠かせない栄養満点

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まず牛乳は栄養の宝庫といっても過言ではありません。牛乳はカルシウムの他にタンパク質やビタミンB2、ビタミンA、ナトリウムなど様々な栄養価入っているバランス食品です。ビタミンだけ言ってもビタミンC、D、E、K、葉酸などその数なんと14種類も含んでいるのも特徴です。

 

特に牛乳は、カルシウムの吸収率が抜群です。カルシウムを取るなら最も良い食材で50%程度のカルシウムを補うことが出来ます。

 

カルシウムは、骨の成長を促進します。カルシウムをきちんと取ることで骨や歯が丈夫になります。逆にカルシウムが不足することで小児くる病、骨粗しょう症など骨の異常、高血圧や動脈硬化、糖尿病や肥満、免疫異常、認知障害、筋肉の痙攣などを引き起こします。

 

 

牛乳は安眠効果や疲労回復といった効果がある

牛乳飲まない育ち盛りの子供…ある物を混ぜたら1日2杯飲むように

牛乳には安眠効果や疲労回復といった効果があります。牛乳に含まれる必須アミノ酸の一つであるトリプトファンという物質があります。この物質は神経伝達物質である幸せホルモンといわれる「セロトニン」や「メラトニン」といったホルモンを作り出します。

 

セロトニンは精神の安定、安らぎを与えてくれるホルモンで、感情のコントロールのバランスを整えてくれます。メラトニンは年を取ると徐々に減少する傾向にあります。高齢者は朝が早く、夜中に何度も起きてしまうのはメラトニンの不足も関わっているのです。

 

幼児鬱や小学生で鬱っぽい子供がいるとテレビでやってますが、セロトニンやメラトニンの不足によって引き起こされます。

 

 

水素水を飲むよりもずっと大量の水素ガスを発生させることができる

 

牛乳飲まない育ち盛りの子供…ある物を混ぜたら1日2杯飲むように

 

さらに驚きなことに牛乳にはアンチエイジングとして良いとされる水素水よりもずっと大量の水素ガスを体内で発生させることができるのです。

 

水素水1リットルにはせいぜい1.6mgの水素ガスしか入っていないのですが、牛乳を飲むことで腸内の腸内細菌によって乳糖が発酵し、それが水素ができるのです。

 

水素はアトピー性皮膚炎、肥満症、アレルギーや肌荒れ、病弱体質などの予防に役立ちます。だからこそ牛乳は必要なんですね!

 

 

牛乳は1日どのくらい飲ませるべき?

 

牛乳飲まない育ち盛りの子供…ある物を混ぜたら1日2杯飲むように

 

牛乳は幼児期(2歳~小学校入学前まで)の子供には100~200ml程度、大人でも1日200mlサイズの牛乳でOKです。飲み過ぎたとしても400ml程度までが望ましいかと思います。

 

というのは、牛乳には脂肪分があり、牛乳1000ml中に脂肪分は、38g程度含まれており、1日の脂質摂取量は、45~67gが望ましいといわれています。

 

この半分以上を牛乳で摂ることになるのですから、食事で摂る脂質と合わせれば摂りすぎということになります。ですので100~200gで充分です。1日に必要なカルシウムの1/3を牛乳200mlで摂取できます。

 

不足分のカルシウムは、野菜やお魚など他の食品で補いましょう。どの食品でも過剰摂取は病気のもとですので、何事も適切が大切です。

 

牛乳を飲ませる方法・・その前に1つだけ知っておきたいこと!

 

牛乳飲まない育ち盛りの子供…ある物を混ぜたら1日2杯飲むように

 

さて牛乳を飲ませる方法をご紹介しますが、その前に牛乳のデメリットをご紹介します。実は子供に牛乳を多量に飲ませると、鉄分の吸収が悪くなり、鉄欠乏性の貧血になる危険があるそうです。

 

牛乳は鉄分の吸収を阻害する働きがわずかながらあるため、鉄分を一緒に取るのがちょっとしたコツです。ちなみに鉄分はほうれん草から取れますが、500g食べさせないといけないので大変ではありますが。何とか工夫して取らせましょう!

 

では、いよいよ牛乳を飲ませる方法をご紹介します。

 

子供が牛乳を飲まないのはずばり独特の味が苦手だからなんです。アレルギーをのぞいて、牛乳が嫌いというのは単純に味や臭いが受け付けない事が多いのです。

 

その味や臭いを変えてしまうことで、牛乳嫌いな子供でもゴクゴクと飲めるようになります。

 

牛乳を美味しい味や臭いに変える「セノビック」

 

牛乳飲まない育ち盛りの子供…ある物を混ぜたら1日2杯飲むように

 

セノビックは、牛乳嫌いな子供でも牛乳をゴクゴクと飲めるようになるもので、イメージとしてはネスレのミロや私たちが給食の時間に楽しみだったミルメークのようなものだと思ってもらって構いません。

 

牛乳飲まない育ち盛りの子供…ある物を混ぜたら1日2杯飲むように

 

セノビックはロート製薬の健康補助食品で、ミルクココア味、いちごミルク味、ヨーグルト味、プロテインinバナナ味、ポタージュ味の5つの味があります。

 

成長に大切な栄養素に加えて、牛乳だけ飲むと鉄分の吸収が悪くなると先ほどいいましたが、セノビックにはこの鉄分も配合しています。セノビックは身長を伸ばしたい、カルシウムや鉄分を取らせたいママさんから非常に人気で、800万杯も売れているヒット商品なんです。

 

もし仮に牛乳が飲めなくても豆乳などに混ぜて飲ませる事ができるのも嬉しいですよね♪

 

 

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